スマホ(縦画面)での遊び方
このゲームは縦持ちが前提です。横にすると画面が余ります。
01縦画面の理由
配信ページの Orientation は Portrait(縦向き)と明記されています。ビルドの設定も同じです。
縦長の画面は、上から下へ落ちる構造と相性がいい形です。棒人間を上に置き、下へ向かって障害物を並べる設計になります。
横画面にすると左右の余白が増え、置ける範囲の見え方が変わります。縦のまま遊ぶのが想定です。
02タッチ操作の実際
- 障害物の選択と配置は、指のドラッグで行います。マウスと違い、指の腹で隠れるため、置いた後の確認が必要です。
- 拡大(Zoom)は、細かい位置合わせのために使います。指のサイズに対して障害物が小さいので、無拡大では狙った位置に置きにくくなります。
- スクロールとドラッグが競合しやすいので、置くときは画面を動かさず、1回の操作で置き切るほうが確実です。
03重さと通信
ビルドの合計サイズは 11,196,389 バイト(約10.7MB)です。データファイルだけで 12,633,173 バイトあります。初回の読み込みには、それなりの時間がかかります。
広告が有効な設定(hasMidroll / hasRewarded)になっているため、起動時や報酬受け取り時に待ちが入ることがあります。
アプリ版は iOS(2023年5月)と Android(2024年1月)に配信されています。ブラウザ版とセーブが共通かは未確認です。